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引越し荷物の段ボールには写真

アパートに住んでいたのですが、途中から引っ越してきた裏の平屋の家の主が、ゴミを外で燃やすようになりました。風向きで煙が入ってきてしまうので窓も開けられず、洗濯物も干せなかったのと、何よりその時に煙が凄くて生後3ヶ月の子供を外に出せないことが私のストレスになり、引っ越しを決めました。

引っ越し業者に何社か見積もりを出してもらい、安いところに決めました。昔から捨てられないものや服やバッグなどたくさんあり、当時3人家族だった我が家にしてはかなりの荷物の量でした。

荷物の量でトラックの大きさや値段が変わってしまうので、とにかく最小限に抑えるために服やバッグ、不要品をリサイクルに出すなどして処分をしました。

引っ越しで大変だったことは、小さい子供がいたので荷造りなどに時間が掛かってしまうことでした。当時まだ3ヶ月だったのでミルクや哺乳瓶など毎日使うものから衣類までをすぐに使えるように別の段ボールに分けたりと色々気を遣いながらの荷造りでした。

苦労したことは、平日の安いプランで引っ越しをしたので、主人が仕事で不在で私と子供の2人で立ち会いました。どこに何を置くのかきちんと把握して引っ越し業者に指示をしなくてはならなかったのが、慣れていない私には一苦労でした。

また引っ越し業者の方が若い男性だったからか、いちいち指示しないとやってくれなかったので、大変でした。
段ボールに何が入っているのか書いてはいたのですが、写真を貼っておけばよかったと思いました。引っ越ししてから何がどこにあるのかわからなくて、苦労しました。

荷造りした段ボールの側面に写真を貼っておくといいと思います。とくに食器とか衣類とか、段ボール1つでは対応仕切れないものがあります。いくつもの段ボールから探すのは一苦労なので、写真を貼っておけばすぐに出せるのでいいと思います。

遠距離引越しには全国展開の業者さん

夫の転勤で引越しが必要になりました。
大型家具以外の荷造りは自分達で実施したかったので、その分安くして頂ける所を探しました。

また、遠距離の引越しでしたので、実施後にトラブルがあった場合でもすぐに対応可能な、全国展開をしている業者を選びました。

当時は、子供が小さい為予め予定を計画しやすい、時間帯指定が出来る所と、指定しても料金が上がらない業者を選びました。
選んだ業者は、時間帯指定をしなければ、見積もりより安くなるとのことでしたが、朝一番に指定しても料金は上がりませんでした。

引越しを夫婦共に10回近く経験していた為、梱包作業などは手慣れたものでした。

一度だけ、安い料金で納めようと時間指定のないものを利用した時に、業者さんがいらしたのが15時過ぎ。
来訪時間の連絡が来たのも、その前の方の引っ越しが終了しそうな頃との事で、14時頃にやっと連絡が来ました。

そこから作業を開始し、全て終了した頃は外は暗くなっていました。
子供が小さかったので、昼寝時間と重なるし、秋頃の北海道だった為、暖房器具もはずしており寒くもなって来るしで、大変な思いをしました。

業者さんは全国展開の皆さんご存じの業者さんでしたので、作業やスタッフさんの対応とても丁寧で好感のもてるものでした。

別の引っ越しの時は、引越しの最後に積んでもらおうと思っていた、梅酒を台所の下に置き忘れたまま引っ越しを終了してしまいましたが、
その後業者さんに連絡しすると、わざわざ取りに行ってくれ、丁寧に梱包し送ってくれました。積み残しがないか、家の隅々までの確認は必須です。

引越しの梱包で面倒なものの一つに、台所の調味料があります。液体が多いので、こぼれないように梱包するのが、自分でも業者でも手間なもののひとつです。
引っ越しが決まった頃から、調味料をなるべく使い切るよう気をつける事も、手際良く進めるポイントだと思います。

断捨離して新居へ引越し

引越しをする事になったのは、アパート生活の最中、条件の良い一軒家の物件を見つけ、購入したことです。

まず、なるべく持っていく荷物を減らそうと思い、かさばる本類、衣類などの中で、もう必要ないかなと感じたものをリサイクルショップに引き取ってもらいました。買取出来ないと言われたものは思い切って捨ててしまいました。

また、せっかく引越しをするのだから引越しする前に家具家電を整理しようと思い、古くなっている家具家電を捨てたり、買い換えたりしました。

普段生活をしている部屋から、引越し出来る状態にする荷造りが大変でした。特に引越しのプロでもないので荷物の量がうまく把握できずに、ホームセンターで買ってきて用意したダンボール箱が全然足りませんでした。

かといって、ダンボール箱を無駄に余す訳にもいきませんから、少しダンボール箱を購入してきては、また少し荷物を梱包して、といった具合で、結局、引越し当日に荷物を運んでいるのを尻目に家族が荷物をまだ梱包している、という状況になりました。

大部分の荷物を引越し先に運び終えた後も、まだ元のアパートに少々梱包しきれていない荷物を残して、後日少しずつ、回数を分けて自家用車で引越し先に運ぶ羽目になりました。

まだアパートの契約が数日残っていたので良かったですが、もし荷物を残したままにしていたら家賃を1ヶ月分余分に払わなければならないところでした。

まず、引越しする前にどれだけ荷物を減らせるかが勝負だと思いますので、要らないものは捨てるなり売却するなりするといいと思います。
また、買い替えを検討している家具家電などは、引越し前に処分してしまって、新しく買ったものを新居に配達して貰う手配をすると良かったなと思いました。

引越し先の管理会社の必要性

お隣さんの嫌がらせで引越しを決意しましたが、子供の学校を変えることができずに、校区内で探したことです。都会なので、地価が高く、古いアパートしかないエリアで、価格が高かったです。それが困りました。

また、家も維持しているので、住宅ローンもあり、失費がかさんでいます。持ち家から、近いことも必要でした。様々な条件がありました。全部は満たすことはできませんでした。

引越し先のマンションは古く、年がら年中故障して、たまたま管理会社が入っていたので、修理してもらっているところです。配管の修理も3回、エアコン取り替え、インターホンの不具合、壁のペンキのにおい、隣の部屋の工事のにおい、音など、面倒なことがたくさんありました。建て替えが行われないので、家賃は、高くはありませんが、修理ばかりの5か月でした。

また、家にものを取りに行くと、嫌がらせをしてくる隣の家から、おじいさんが出てきて、威嚇します。そのストーカー行為に、夜に車を出したくても、怖くて出かけることができません。2重生活しているところです。警察にも相談していますが、おじいさんはやめません。家族もいますが、ほったらかし状態なので困ります。

引っ越ししてみないとわからないことばかりなので、これだけはどうのということはわかりません。ただ、大家さんに直しを連絡するのはしずらいので、管理会社が入っていることは必ず必要です。そうでないと、すぐには対応してくれません。